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損保各社の特徴

イーデザイン損保の特徴と契約に向いている人

保険料が安くても、契約できない車種が多い、ロードサービスが薄いなど、ぱっと見では現れない部分で保険料を抑える仕組みの損保も多いです。イーデザイン損保で契約するなら遠出をしない人や1ナンバー8ナンバーを買ったけど入れる保険会社がなくて困っている人向けになります。自分に必要な補償やサービスがついているのか記事に纏めました。
事故対応

ハロウィンで倒された軽トラは車両保険出ない?免責事由の騒じょうがポイント

ハロウィンでごった返した渋谷で軽トラックが横倒しにされた事件がありました。群衆によって車を倒されたり、傷をつけられたら保険金が支払われると思いますよね。実は、車の持ち主が車両保険を掛けていても保険金を受け取れないかもしれないのです。その理由が保険の免責事由にある騒擾というものです。
損保各社の特徴

チューリッヒの特徴と契約に向いている人

チューリッヒの補償内容やロードサービスを見ていくと、対物超過修理費用は他社では上限50万円と制限されていますがチューリッヒでは無制限もセット可能です。また。インターネット割引は対象外となりますが、口座引落で月払できます。事故時に相手に迷惑を掛けたくない人や月払でもカード以外が使える損保を探している人におすすめです。
損保各社の特徴

三井ダイレクト損保の特徴と契約に向いている人

保険料の安さで気になる人が多いのが三井ダイレクト損保。同じ補償内容ならば保険料は安いに越したことはありませんが、補償内容やサービスが他社と比べて薄ければ困りますね。補償内容やロードサービスを見ていくと、車を使って長距離ドライブをする人よりも、あまり車は使わないから保険料はなるべく抑えたいという人におすすめです。
損保各社の特徴

SBI損保の特徴と契約に向いている人

SBI損保の場合には、新規契約時点から車両保険の免責金額1回目0円を選べます。また、自宅での車庫入れ失敗時の補償も特約で追加できるなどユニークな補償があるので保険料はちょっと高くなっても免許取り立ての子の運転が心配な親御さんには安心できる補償内容といえます。補償やロードサービスの特徴を記事にまとめました。
損保各社の特徴

ソニー損保の特徴と契約に向いている人

ソニー損保は安い保険料ながら補償が充実していることをTVでも宣伝していますが、あなた自身の契約に当てはまるかは別。年齢や家族構成、持っている車や使用目的で保険料が変わってきます。「どこも似たような補償内容だし安い保険会社でいいんじゃないの?」と思っていませんか?ソニー損保の特徴と契約に向いている人を記事に纏めました。
損保各社の特徴

アクサダイレクトの補償内容の特徴を徹底調査しました

今回の記事では、元損保で働いていた管理人が、アクサダイレクトでの契約を考えている方向けに、「補償内容の特徴」「契約する上でのおすすめポイントおよび注意点」を、アクサダイレクトの重要事項説明書や公式HPを元に纏めてみましたので、参考にしてみてください。
料率クラス

自動車保険使ってもないのに保険料が上がった?料率クラスが原因かも

自動車保険を使ってもないのに、更新のお知らせでは保険料が上がってたんだけど!?という経験ありませんか?理由を知りたくて保険会社に電話したけど「保険料率の見直し」の一言で片付けられたこともありませんか?実は、損害保険料率算出機構という保険料率を決めている会社の資料に保険料の決め方が記載されています。詳しく解説しますね。
事故対応

納車途中にディーラーが対人事故を起こすと自分も賠償責任を負う?

車を購入したら、販売店さんが自宅まで届けてくれることもありますよね。もし、納車当日に販売店さんが事故を起こしたら、どっちの責任になるかと考えたことありますか?対人事故になると、あなたも損害賠償請求に巻き込まれるかもしれないんです。今回は納車途中に販売店が事故を起こしてらどうすればいいのかお伝えします。
契約できない

自動車保険を契約できない代表例

自動車保険は、①「車検証」②「オドメーター」③「記名被保険者の免許証」④他社加入中の人は「他社の証券」この4つがあれば、特別な審査もなく、早ければ翌日には補償開始となります。顔の見えないダイレクト型損保では代理店型損保よりも契約可否は厳しく、代理店型では契約できてもダイレクト型損保では断られることも意外と多いです。納車したのに保険加入できなくて ディーラーからの帰り道は無保険になるなんて困りますよね。自動車保険に契約できない理由は契約したい車に問題があるか、契約者自体に問題があるかのどちらかです。代表例を紹介します。